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パウチ型水素水を損することなく取り入れるポイント

水素水の中で最もメジャーな形となるのがパウチ型です。材質はほぼアルミ。ご存知の通り水素水の水素は簡単に抜けてしまう性質を持っているので、飲み方や使い方を間違えると「ただの水」になってしまう可能性も。

 

そこで今回はパウチ型水素水の飲み方、そして注意点について紹介していきます。

 

直接飲むべし!

おそらくほぼ全員がアルミパウチの飲み口からそのまま飲んでいると思いますが、それが大正解!

 

というのも、コップに移し替えたりすると、注いだ衝撃で水素が抜けてしまうからです。それくらい水素は抜けやすいデリケートなものなんですね。

 

保存方法

「1度に全部の水素水を飲みきるのが辛い!」という方もいらっしゃると思います。特に冬場は仕方がないですよね。

 

水素水だけに限った話ではありませんがキャップをしっかりと閉じるようにしましょう。できれば、飲んだときに容器に入った空気を抜いてからキャップをするとより効果的!

 

とはいえ、一度開封した水素水は濃度が下がりやすいですし、衛生面もちょっと心配…。なので無理のない程度に、一度に飲み切れるようにするとムダがありません。

 

できればまとめ買いはやめたほうが良い

パウチ型だけに限った話ではありませんが、水素水のまとめ買いはあまりオススメできません。

 

商品によっては、アルミを何層にも重ねたパウチを採用しているので安心できますが、ほとんどの商品はそうではありません。比較的水素が抜けづらいと言われているアルミパウチでも、やっぱり少しずつ抜けています。

 

作りたてのものと2〜3ヶ月後のものを比較すると水素量に結構な違いが出てくると思います。