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水素水の抗酸化作用で胎盤や卵子の老化を防ぐ?生理不順の改善なども

不妊症の原因は実に様々です。そしてその原因のひとつに胎盤や卵子の老化、生理不順といったものが挙げられます。

 

そこで注目されているのが水素水です。水素水の持つ優れた抗酸化作用が不妊対策に役立つのではないかと言われています。

 

不妊の原因は活性酸素?

活性酸素は毒性の強い、攻撃力の高い酸素です。通常ならウイルスなどの有害なものを退治する役目を持っていますが、健康な細胞までも攻撃してしまい、これが老化を引き起こすとされています。

 

活性酸素が増えすぎてしまうと、ホルモンにも悪影響を及ぼし、これが胎盤の老化、生理不順、不妊の原因になるのではないか、と考えられます。

 

水素水で活性酸素を除去!

毎日の生活に水素水を取り入れることによって、不妊の原因となっている活性酸素を除去することができます。

 

中でも「悪玉活性酸素」と呼ばれる、私たちにとってデメリットとなる活性酸素に働きかける力が強いため、その効果は顕著です。

 

年齢を重ねると妊娠しづらくなるのは活性酸素の量が増え、胎盤やホルモン関係が老化してしまうからだとされています。つまり、水素水で活性酸素を除去してあげることで細胞が若返り、妊娠しやすくなると言えるわけです。

 

胎児にも良い影響をもたらす?

水素水には副作用のリスクはありません。水素、水のどちらも厚生労働省が安全だと認可しています。

 

水素水を飲むと、体内の活性酸素が除去され、血液もサラサラになります。これが妊娠後のお母さん、そしてお腹の中の子供にも良い影響を与えてくれます。

 

ご存知のとおり、母体と胎児はへその緒でつながっていて、水分、栄養、酸素などを供給し続けていますよね。この時活性酸素まみれだと、胎児に悪影響を及ぼす可能性があります。

 

だからこそ、お腹の赤ちゃんのためにも水素水で活性酸素をオフしてあげたいところですね!