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水素水サーバーのコストパフォーマンスは最強クラス!安く長く続けたい人にオススメ

最近では家庭に導入されることも増えてきたウォーターサーバー。一般的にはミネラルウォーターが使用されていることが多いのですが、これの水素水バージョンが水素水サーバーになります。

 

今回は水素水サーバーの特徴や効果、メリット、デメリット、そして口コミを紹介していきます。

 

特徴

まず水素水サーバーにはいくつかの種類があります。大きく分けると…

 

  • 蛇口直結型
  • 独立型(ポータブルタイプ)
  • ハンディタイプ

になります。それぞれを簡単に説明してみましょう。

 

直結型

蛇口から出る水道水を水素水に変換します。なので、感覚としては蛇口から水素水が出てくるようなものです。性能が高いサーバーが多く、値段も高め。

 

独立型

自分で水道水を給水するタイプになります。ウォーターサーバー業者がレンタルしている水素水サーバーは独立型に分類されます。

 

ハンディ

卓上型とも言える水素水サーバーです。キッチンだけでなく、食卓や寝室にも設置しやすいお手軽さが魅力。ただし水素水を生成できる容量はあまり大きくない商品ばかりなのでその点は注意。

 

効果

自宅で存分に水素水が楽しめるのが水素水サーバーの魅力。毎日の飲料水として手軽に飲み続けられるので、長い目でみれば効果が一番期待できるかもしれません。

 

メリット

自分で水素水サーバーを購入すると初期費用こそ高くついてしまいますが、ランニングコストをほとんど気にしなくても良いのは大きなメリットだと思います。

 

商品によっては定期的にカートリッジを交換しなくてはなりませんが、ほとんどが半年〜1年に1回の頻度になっているのでそこまで負担にはならないはずです。

 

上で軽く触れましたが、レンタルタイプの水素水サーバーもあるので、初期費用が気になる人はそちらを検討してみてはいかがでしょうか。

 

デメリット

デメリットらしいデメリットは特にありませんが、気になる点を挙げるなら初期費用が高くついてしまうことでしょうか。

 

レンタルの場合だと「自分には合わないなぁ」「思っていたより使わないな」という自体になっても契約縛りによって解約金が発生する可能性があります。

 

こういったことを考えると、ある程度水素水に慣れてきた人が長期的に楽しむために導入するのが正解と言えるかもしれません。

 

口コミ

最後に水素水サーバーの口コミをいくつか紹介して終わりたいと思います。

 

自宅で水素水を飲み放題!

決して安くはありませんでしたが、自宅で思い切り水素水を楽しみたい!と思ってサーバーを購入しました。手軽に使える物を探していたので蛇口に直接取り付けるタイプにしています。水分補給は当然で、洗顔にも使っています。また水素が抜けると言われていますが、料理にも使います。長い目で見れば水素水サーバーの方が安く済むのは間違いなさそうです。(40代女性)

 

持ち運び用にボトルがあると便利

私だけでは無いと思いますが、自宅に水素水サーバーがあれば、次は「どうやって持ち運ぶか」を考えると思います。せっかくなら職場でも飲みたいですよね。最初はペットボトルに持ち運んでいたのですが、ペットボトルだとキャップを締めても水素が抜けてしまうらしいです。なので通販で水素水用のボトルを購入しました!毎朝出勤前に水素水サーバーからボトルに入れて飲んでいます。(50代男性)