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給水タイプの水素水サーバーは性能とコストのバランスが良い!スタンダードなタイプ

水素水サーバーにはいくつか種類がありますが、最もメジャーなのが給水タイプの水素水サーバーになります。飲む分だけ給水しておけば、あとはサーバーが水素水を作ってくれるため本当に便利!

 

今回は給水タイプ水素水サーバーの特徴やメリット、デメリット、そして口コミを紹介していきます。

 

特徴

基本的に自分で水をセットすることになります。商品によって一度に作れる量や、水素水が出来上がるまでの時間はまちまちですが、基本的に短時間ですぐに水素水が出来上がります。

 

またウォーターサーバー業者がレンタルしていることも多く、初期費用が気になる方はレンタルという選択肢も選べるのは特徴ですね。

 

メリット

電源さえ確保できればどこにでも設置できるのは大きな強みになると思います。原則工事は必要ありません。小型の給水タイプ水素水サーバーならリビングや寝室にも設置しやすいですよね。

 

またランニングコストが低いので長く使えば使うほどお得になりやすいです。

 

デメリット

人によっては給水が手間に感じられるかもしれません。大型の給水型水素水サーバーだとタンクの交換が一苦労…ということもあり得ます。このあたりも考慮してサーバーを選びたいところです。

 

口コミ

最後に給水タイプ水素水サーバーの口コミをいくつか紹介して終わりたいと思います。

 

簡単に導入できた!

水素水サーバーをついに購入しました。我が家ではリビングに設置しています。最初は蛇口に直接取り付けるタイプのものを検討していたのですが、給水タイプの水素水サーバーにして正解だったと思っています。(30代女性)

 

待ち時間はほぼ不要

今までは水素水スティックを使っていましたが、喉が渇いているのにすぐ飲めないストレスから給水型水素水サーバーを購入しました。常に水素水が生成され続けるタイプのサーバーなので待ち時間はほぼありません。本当に快適になりました。(20代女性)