MENU

アルミボトル型水素水は持ち運びにも便利で使い勝手が良い!

パウチ型に並ぶほど見かける機会が多く、人気も高いアルミボトル型水素水。持ち運びしやすいですし、水素が抜けづらい安定した品質が高く評価されています。

 

そこで今回はアルミボトル型水素水の特徴や効果、メリット、デメリット、そして口コミを紹介していきます。

 

特徴

なんといっても水素が抜けにくいのが最大の特徴になります。ペットボトル素材だと水素が抜けやすい(理論上は全部抜ける)ので、アルミボトル型orパウチ型でないと高濃度な水素を保てません。

 

しかし、いかにアルミボトル型といえ、一度封を切ってしまえば水素が抜けてしまうので、できれば一度に全部飲みきる必要があります。

 

効果

高濃度な水素を保持できるので、水素水の効果を最大限に実感しやすいはずです。

 

水素水はある程度の濃度がなければ飲んでも意味が無いと言われています。それだけに、水素が抜けにくい、そしていつでも飲みやすいアルミボトル型は効果的に取り入れやすい種類に分類されると思います。

 

メリット

アルミボトル型はなんといっても水素濃度を保ちやすいのがメリットです。また、ボトル型なので携帯性に優れているのもポイント!外出先でも手軽に水素水が楽しめますね。

 

デメリット

デメリットはコスパは決して良くは無いということでしょうか。パウチとある程度共通しているのですが、持ち運びや、試しに水素水を飲んでみたい!という方にはピッタリだと思います。

 

ですが、水素水サーバーや水素水スティックなどと比べるとどうしても高くついてしまいがち。長期的な利用を考えるなら、徐々にこれらへシフトしていくことも視野にいれた方が良いかもしれません。

 

口コミ

最後にアルミボトル型の口コミをいくつか紹介して終わりたいと思います。

 

しっかり冷やして夏のお供に

夏場は外に出ることが多く、アルミボトル型水素水を愛用しています。家を出る前にキンキンに冷やしておいて、冷気が逃げにくいポーチに入れて持ち運んでいます。

 

冷たくてのどごしが最高ですし、水素水の効果でしょうか、短時間でかなりリラックスできます。耐久性も高いので、携帯するには最適ではないでしょうか。(30代男性)

 

手間がかからないのは大きい!

以前まではスティックタイプの水素水を飲んでいましたが「飲みたいのに作るのを忘れていた!」ことが多々ありました。どうしても時間がかかるので…。

 

ですが、アルミボトル型水素水ならキャップを開けるとすぐに水素たっぷりのお水が飲めるので便利ですね!(40代女性)