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パウチ型水素水は使い勝手が良く初心者にもイチオシ!

お店で売られている水素水のほとんどがパウチ型と言えるほどスタンダードな種類になります。

 

そこで今回はパウチ型水素水の特徴や効果、メリット、デメリット、そして口コミを紹介していきます。

 

特徴

なんといっても水素が抜けにくいのが最大の特徴になります。というのが、水素はとても小さい分子なので、ペットボトル素材すら通り抜けてしまうからです。

 

市販されているパウチ型のほとんどが4層、あるいは5層のアルミから構成されていて、限りなく水素が抜けにくいように作られています。

 

なので封を切るまで水素の濃度が高いままで、最も手軽に高品質な水素水を楽しめることになります。

 

効果

高濃度な水素を保持できることがパウチ型の特徴なわけですので、水素水の効果を最大限に実感しやすいと言えるかもしれません。

 

もちろん一度封を切ってしまえば水素がどんどん抜けるため、できれば早めに飲みきってしまいたいところです。

 

メリット

パウチなので携帯性に優れるのは大きなメリットであり、他の種類には無いアドバンテージとなります。

 

また、キャップが付いているタイプのパウチ型なら脱気して保存ができるのも魅力的です。もちろん水素濃度は下がってしまいますが、一度にたくさんの水素水を飲むのが辛い人には嬉しいですね。

 

デメリット

デメリットはコストが高くつきやすいことです。水素水自体はもちろんですが、パウチという形態をとっている以上ある程度は仕方がありません。

 

初めて水素水を飲む、外出先でも水素水を飲みたい、といった方にはピッタリですが、できるだけコスパを抑えつつ、長期間にわたって続けたい、あるいは家族みんなで飲みたい…といった方には不向きかもしれません。

 

口コミ

最後にパウチ型の口コミをいくつか紹介して終わりたいと思います。

 

持ち運びしやすい

水素水はこまめに飲んだほうが良い、ということなので、職場にも持っていけるようにパウチ型を選んでいます。

 

自宅はスティックタイプ、会社ではパウチ…と使い分けができるのは良いですね。また、飲みきった後のパウチは捨てずに、持ち運び用の容器として取っておいても良いんじゃないでしょうか。(20代女性)

 

コスパは高いけど効果も高い

初めての水素水がペットボトルの商品でした。こちらは飲んでも全然効果が実感できなくて「水素水なんて嘘だ」と思わされました。

 

しかしネットの口コミで「パウチが良い」と見つけてパウチ型の水素水を購入!最初に実感したのは疲れが残らなくなったこと!以前よりも明らかに目覚めがスっとしています!

 

結局水素水はある程度高濃度でないといけないし、開封しなければ保存も効くのでパウチ型が無難じゃないでしょうか。(50代男性)