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なんと水素ガスを濃度2万ppm!気体の水素と一緒に水を飲む!という発想の20000ppm ハイブリッドH2サーバーWP-400

20000ppm ハイブリッドH2サーバーWP-400

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「せっかく水素水を飲むなら水素濃度が高いものを選びたい!」「給水にも水道直結にも使える水素水サーバーがあったらいいのに…!」

 

こんな方にぜひオススメしたいのが20000ppm ハイブリッドH2サーバーWP-400です。

 

給水タンクと水道直結の両方に対応しているハイブリッドな水素水サーバーとなっていて、自宅で使うのにも良いですし、オフィスや友人宅に持って行くなど幅広い自由度が魅力的となっています。

 

また注目したいポイントとして水素濃度2万ppmという他の水素水とは比べ物にならないほど多くの水素を含んだ水素水を生成できるようになっています。

 

20000ppm ハイブリッドH2サーバーWP-400のオススメポイント

それでは20000ppm ハイブリッドH2サーバーWP-400のオススメポイントをひとつずつチェックしていきましょう。

 

水素ガス濃度2万ppm

現在市販されている水素水の大半はいかにして水の中に多くの水素を溶けこませるかに焦点を当てていました。しかし20000ppm ハイブリッドH2サーバーWP-400は違います。

 

もともと水素は水に溶けづらい性質を持っています。そこで水に溶けこませることにこだわらず、水素を気体のまま飲む発想から20000ppm ハイブリッドH2サーバーWP-400が誕生しました。

 

水の中に細かい水素の気泡を混ぜあわせ、水と一緒に水素を飲み干すようになっています。その結果、水素濃度はなんと2万ppm!水素ガス含有量2%の水素水が作れるようになっています。コップに注いでみると水素で水が白く濁っているのが見て取れることです。

 

当然水の中に溶けこんでいるわけではないため、少しずつ水素は抜けていってしまいます。水素の気泡が見えなくなったら新しい水素水を作って飲むことが推奨されます。

 

給水タンクでも水道直結でも利用できる!

20000ppm ハイブリッドH2サーバーWP-400は目的に合わせて給水タンク式、水道直結式のどちらでも利用できるように作られています。

 

給水タンク式は電源さえあればどこでも水素水を作ることができるので自宅以外でも利用可能ですね。

 

自動直結式は活性炭フィルタを内蔵することで水道水の塩素や気になる臭いなどをしっかりと除去してくれます。

 

ただし、水道直結式として利用する場合は水道管から直接接続する必要があるため、別途工事が必要になります。工事をするのが嫌な方は給水タンク式として利用してはいかがでしょうか。

 

嬉しい自動洗浄機能

20000ppm ハイブリッドH2サーバーWP-400には自動洗浄機能が搭載されています。60Lごとに自動的に洗浄機能が作動するため、自分でわざわざボタンを押す手間なども必要ありません。

 

青色のLEDが点滅しているときは自動洗浄中のサインとなっています。

 

気になる価格は?

気になる20000ppm ハイブリッドH2サーバーWP-400の価格についてですが、いくつかのショップから販売されているため値段に多少のばらつきがあります。

 

大体43万円前後に設定されていることが多いようです。決して安い値段とは言えませんが、それだけ優れた水素水を作ることができる水素水サーバーです。

 

水素水の健康効果や美容効果に期待している方は購入を検討してみても良いのではないでしょうか。

 

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